red-letter

毎日が記念日

伝統の話

マシュマロ返信です。

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こんにちは!マシュマロありがとうございます。

ツイートご覧になったんですね。

仰る通り『メサイア』は再演はしていませんし、キャラクターと役者の扱い方も『テニミュ』とは違うと思います。並列したので混乱させてしまいました。すみません。

テニミュ3rd全立前編』と『メサイア黎明』を観に行って、わたしが同じような感覚になり、それを突き詰めると“伝統”(の芽)なのではないかなぁと思い至り、一連のツイートになりました。

 

過去の同シリーズを観たときに自分が感じたことが、そのまま、今の自分の中にポコっと帰ってくる感覚。感情のタイムカプセルのようなものです。

kwainaoflavor.hatenablog.com

↑これは黎明の前の記事ですが、本記事と根底にあるものは同じです。

『黎明』を観ているときに、『悠久』を初めて観たときや原作小説を読んだときの衝撃をそのまま思い出したんですね。人間の思い出がどんどんどんどん積み重なっていく感覚が、わたしにはとても尊いもののように感じました。1000人の1日の思い出、あるいは1人の10年の思い出が、堆積する場所。それがやがて、伝統と呼ばれるようになっていくんじゃないかなぁと思いました。

 

伝統の芽が成長していくと、いわゆる新規の人が入って来づらい雰囲気にもなります。テニミュのコーレス(1stは無かったと思うんだけど…)とか、メサイアの人物関係とか…。

わたしは、メサイアは『悠久』からの飛び込みでしたがマミヤが誰かも分かってないのに初日に鼻水で窒息するんじゃないかってぐらい泣いたし、現状こうですし…。新規でも楽しめる人はいるし、古参だからちょっとした変化がつらくて離れる人はいるので、伝統=賛美されるものではないと思っています。(わたしは好きですが)

 

…という感じですね!(?)

marshmallow-qa.com

 

 

再演についてモヤる話もちょっとします。議論するつもりは無いので、「この人なんにも分かってなくて可哀想w」と思ってもらって結構です。

 

2010~2012年ごろと比べて、「優れた演劇を創作することより、優れた原作を捜索することに熱心になっていませんか?」という疑問を濃く抱くようになりました。しかも、ペースが早い。

こんなんじゃ、やがて「優れた原作」は弾切れになるし、そのころには「優れた演劇」を作る人も見る人もいなくなってんじゃないかと。

ここで言う「優れた」って別に、「人類平等!世界平和!」みたいな高尚な思想があるとか、高度な最新技術を取り入れているとかじゃないです。単に「おもしれー」って意味です。

再演=悪でもないし、おもしれー小説を舞台にするのもおもしれーけど、「手っ取り早く話題作って客呼ぶ」ために、ウケが良かったものをテキトーに見繕ってんじゃないのかなって思うようなペースだったり、内容だったり。原作の人気にあぐらかいてる「.5」の関係者とか。そういう関係者をつけあがらせる観客とか。

何回その脚本使い回してんねん!とかね。ツイートはこっちの意味のが強いです。この2年で何枚デザイン違いの同じタイトルのフライヤーもらった?

演劇の中身が、すでに知名度のある原作だったり、すでに一定の評価を得ている脚本の使い回しだったり、なんかな~「このままでいいのかな~」とモヤりました。

ん~~~…でもまぁ、わたしが「クッソつまんねーな!」とキレてる隣で、他のお客さんは「人生で一番好きな作品!」って感動してるかもしれないし、結局はわたしのワガママっちゅー話ですわ。 ほな。

エレンくんがかっこいい(短)

※この記事は「無銭がっつきタノシー!!」という内容を含んでいます。

 

 

世間は「ポケットモンスターHGSS」発売から10周年!ということでめちゃくちゃに浮かれている。約10年前、とある俳優さん*1も、今は亡きブログに「ポケモンHG」についての言及をしていた。懐かしい。…え?あれから10年?

 

 

そんな令和初の9月に、とんでもない企画がぶちこまれた。

無 銭 が っ つ き カ ー ニ バ ル 開 幕 だ AA略

 

あの「進撃の巨人」が無銭で読める。

マジですごい。何がすごいって、よくわからん会員登録とかしなくていいし、ライフ的なものの回復も待たなくていいし、ただ、毎日1巻ずつ読める巻が増えていくだけなのだ。待ちきれなかったら買えばいい。

一体講談社はこの企画にいくらの販促費をぶち込んでいるのかよく分からん。とにかく色んな電子書籍を扱うサイトで読める。無料で。実質ではなく、本質的に無料なのだ。

 

 

今、わたしの手元にある最新の「進撃の巨人」は22巻(初版)。2017年発売。2017年の4月。察してくれればそれでいい。

要するにわたしは2年間、「進撃の巨人」離れていた。離れていた間、何をしていたかはこのブログの他の記事を読んでいただければわかるので割愛する。

 

 

結論から言うと、エレンくんがめちゃくちゃかっこよくなっている。

2年前のわたしは「推しキャラ誰?」と聞かれたら、「うーん、体格的にライナーw」とか言っていたような優柔不断ベルトルトガールだった。

今は違う。

エレンくんが好き。

エレンくんがとにかくかっこいい。マーレでライナーと再会したときのエレンくんに心臓をズドンだった。

 

 

わたしが中国に行ったり、怪文書を100通製造したりしている間に、エレンくんはとてつもなくかっこよくなっていた。その間、コツコツと本誌を買い、単行本も買い、アニメの視聴率に貢献し、グッズやイベントを盛り上げてきた本物のファン*2から夜道でうなじを削がれること請け合いなのだが、「かっこいい」と言わざるを得ない成長を遂げたエレンくんが悪い。(悪くない)

 

 

エレンくんには幼馴染のミカサとアルミンがいる。

そしてわたしは「幼馴染がくっつかないと死ぬ病」である。

つまり、2年前のわたしはエレンくんにはミカサとアルミンと一緒に幸せになってもらいたかった。(し、今もその気持ちはある)(不穏すぎるけど)

2年前の純粋に(?)「進撃の巨人」を楽しんでいたわたしと、エレンくんのことが好きなわたしが早く友好条約を結び、国交を正常化させなければならない。

 

 

あぁ、エレンくんがかっこいい。

そう言いながら、わたしは今日も日付が変わるのを楽しみにしている。

marshmallow-qa.com

*1:現在は声優として大活躍されている

*2:この表現をあえて使わせてもらう

30日推しチャレンジ

…を、3日でやっちゃう女、よもぎですこんばんは。

ツイートのツリーをちまちま遡るのめんどくさいな。と思ったのでブログのワンスクロールでシャーするためにまとめました。

 

チャレンジ内容はこちら↓

 

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【テニミュ】日本の夏が来た!(3rd全国立海 前編)※バレあり ※マシュマロ返信あり

まずはマシュマロ返信だよ~!

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まず、通りすがらないでくれてありがとうございました。

有象無象のブログが雨後の筍のようにポコポコある中で、ふと足を止めてくださってありがとうございます。そして、もう一度言いますが、通りすがらないでくれて、マシュマロを送ってくださってありがとうございます。

1stのテニモンの友人たちは、今でもワカハイ界隈にいる人・声優や二次元に移った人、LDHで卍切ってる人、オタクを完全に上がって家庭とか持っちゃってる人、色々います。10年経てば音信不通だっています(人望が無いので)

テニミュが始まって16年、「もう若い頃のように、はしゃげないワ」と淑女を演じている人たちだって、あの頃の曲を聞くとケミカルライトをボキボキに折っちゃうんですよ。ここが俺の原点。全ての始まりだから。

わたしが言いたかったことは全部この中に入ってます…って感じです。

マシュマロさんの「奇跡」っていう言葉が、わたしの中で温かく残りました。今までの人生で何回も出会って来た言葉ですが、通りすがらないでいてくれたあなたの「奇跡」は特別なものに思えました。ありがとうございました。 

 

というわけで、本編の感想やでー!コシマエー!

名古屋公演も終わり、残す地方は宮城と福岡。

凱旋が初日という方もいらっしゃるかもしれません。ネタバレあるので下げます。

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温度差で風邪引く2枚のCDの話

盆!過ぎちゃった!

 

テニミュに関するマシュマロと全立前編の感想記事は近いうちにあげます!マシュマロ無視してるわけじゃないです!!マジですみません!!

鉄は熱いうちに打たNight!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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「ファン」ってなんだろうね

前回のテニミュ記事、身内から「感想パートに入る前に終わったwww」と言われてしまいちょっぴり反省。

1000~2000字なら、その日の勢いだけで書けるのですが、思ったことを過不足書くならどうしても5000字くらいは欲しいですよね。…というわけで、本記事は流して書くのではなく、よいこらしょと踏ん張って書こうと思います。あとあんまり楽しいテーマじゃなし、きちんとしている文でもないので、時間の浪費間違いなし!ふ~わふわ~したい人はもうちょっと待っててください。いただいたマシュマロと一緒に記事にします。

 

 

 

本題。まずはこちらを。

note.mu

 

とあるファミレスでこの記事を読んでいましたが、スゥ~っと涙が出てきました。傍から見たら「フラれた憐れな女」です。くそ。

山野さんのお答えは、noteのほうで確認していただきたいのですが、

「こうでなければファンじゃない」という意味での定義は、どこにも存在しないのだと思います。

だからこそ、それぞれの場所で、それぞれの人たちが、自分の頭で考え、自分たちなりの答えを見つけていく必要があるのだと思います。

これも、ものすごく素敵だな~と思いました。「ファンってこうだと思う」っていうお答えももちろん素敵なんだけれども、答えが無いからそれぞれで考える必要があるってところが好きです。

 

エンタメ提供者(「推し」と呼ばれる人たち)と、エンタメ消費者(「オタク」と呼ばれる人たち)では、観ている世界も感じているものも全く違います。エンタメ提供者の中でも、「行けないけど応援してます」に対して、「エネルギーだけでも送ってくれるなんてありがたい!」という人と、「無銭がっつき」という人がいます。どっちが正しくて、どっちが間違っているということはないと思います。どっちが多数派なのかも一般人のわたしには知る由もないし、マイノリティだからって困る事も無いでしょう。

 

わたしは、エンタメ消費者の立場にしか立ったことがありません。こんな環境にいるから(?)、「ファンだからこれをしなくてはならない」みたいなものに縛られてもいます。厄介なのが、わたしの中で、「これが出来たらファン!」という明確な基準を持てていないところです。だから、いつまでたっても「わたしはこの人のファンです!」と自信満々に言えないし、「わたしなんか…」と傍迷惑なネガティブに捕らわれることもあります。

そういう不安定な2年間を過ごしていくうち、逃げ道を発見しました。「ファン」って名称にこだわるから、しんどいし面倒なんだなぁと。だから、「好き」という言葉に集約することにしました。ピンクのスカートとか、サイゼリヤのほうれん草のソテーとか、金木犀の匂いとか、家族とか友達とか、全部好き。それでいいやって。頻繁に会える友達も、中々会えない友達も、どっちも大事な友達。そんなもん。

「あなた(の芝居)が好きです」そんだけ。「ファン」とか「ガッツ」とか知らん。「ガッツじゃないならファンじゃない」って言われるんなら「そうですか」だし、「本物のファンなら祝ってくれますよね?」って聞かれても「知らんがな」だし。

 

 

話が「ファン」から「好き」という言葉のほうに反れてしまったのでついでにこちらも共有したいです。

townwork.net

 

このシリーズのテーマは「やりたいこと見つけて働けよ」ということではありますが、わたしが言いたいのはもちろんそんなことではなく(笑)

名越:偏愛っていうと、世界が狭くなるとか、興味の幅が狭まる印象があると思うんですけど、実は偏愛もあるレベルを越えると、逆にすごく世界が広がるんですよね。度を超えた偏愛には、世界を広げる力が宿る。

分かりやすい具体例が本文の中に出てきます。共感できる人も多いのではないでしょうか。好きな人の好きなものには、特別な感情を抱いてしまうものなんですよね。オタクだからさ!!

さっき、「ファン」の定義を考えるとネガるしメンドいから、とりあえず「好き」カテゴリーに入れた、という話をしましたが、オタクの精神なんて大体が一夜で築いた砂上の楼閣レベルだからその「好き」すらも揺らぐことがあります。別に、オタク云々関係なく、恋愛でも友情でも、「本当にわたしはこの人が好きなのだろうか?」って…あ、ならない…。そうですか…。わたしはなっちゃいます。

自分の「好き」を信じられなくなっても、「好きな人の好きなものが特別である」という感覚が変わらなければ大丈夫なんじゃないかなぁと思うようにしています。

いい方向に振り切れた場合もあれば、「この人のことが好きだからこそ、他の人には何もないことでも自分にとってはしんどいもの」もあります。何とは言いませんけど。パリとか。(言うな)

 

フワッとしてる抽象的な内容ですみません。でも、ここまで来るのに、わたしなりにそれなりに悩んだり落ち込んだりクエーーーッてなったり色々考えたので、わたしの中では「これ以上の答えは出せない!」マイベストアンサーなのですが、打ち出してみるとこれはひどい(笑)

まあ…でも、今のわたしにはこのふんわり具合がベストマッチしているのです。

 

 

さてさて、メインフィールドのお話です。本記事ではお名前は出しません。

わたしはガッツでもお茶の間でもない、弱小ゆるおたを自認しております。初めましてから2年経ちますが、キャリアに比べるとまだまだわたしはドドド新規です。

ガッツのみなさまには尊敬の念しかありませんが、お茶の間さんも増えてほしいなぁというのが正直なところです。

今通っている人たちに茶の間になってほしい!という暗黒面の呪いではなく、今は無(ゼロ)の人たちに茶の間になってほしいのです。

 

「推しくんにしか興味なーい」と言う方でも、その方の推しとわたしの推しが共演した時は1秒でもいいから視界に入れて、何かを感じてほしい。

 

「現場遠い~!」と言う方にも、「行けないけど頑張ってください」ってリプ欄を賑わわせてほしい。

 

わたし自身、何のアクションも起こさないけど、SNSをフォローしてるだけというエンタメ提供者はいっぱいいます。その人がふと気になる作品に出演されたり、オススメされたりすることがあります。そうしたら、より「行きたい」という気持ちが高まるわけです。たった1枚のチケット、たった1個のグッズの売り上げなんて微々たるものです。でも、その微々たるものの積み重ねでしかないのです。大富豪のパトロンがポンと大金をくれることよりも、微々たる応援を積み重ねるほうが現実的です。

「その程度でエンタメ提供者の支えになるか」と言われれば、間違いなくNOです。現場に通いつめて、グッズもたくさん買う、顔も分かる(認知)熱烈なファンがいて、それで初めて商売が成り立って、仕事になる。

でも…それだけじゃ、もったいない気がします。

 

普段はSNSの自撮りを見て「盛れてる盛れてない」なんて話をするだけでもいい。

 

すべての現場に来られなくてもいい。すべてのグッズを買わなくてもいい。

 

「なんかすごいね。かっこいいね。素敵だね」ってたくさんの人に思ってほしい。

 

わたしは弱小ゆるおただから個別対応なんてもらったことないけど。ガッツにはなんかしてるのかも知らんけど。ガッツの数が増えて、ありがた〜い常連さんにも満足に対応できなくなったり、800キャパ3回ししても足りないぐらい接触厨が増えたりするかもしれない。

今まで一生懸命、時間とお金をやりくりしてきた側からすると、自分がいけない現場が増えることは面白くないでしょう。でも、それはガッツやらミーハーやら接触厨が増えたせいじゃないです。あなたが入れないキャパシティを用意した運営のせいです。あなたも悪くないし、他のお客さんも悪くないです。

 

公演中に飲食したり、お喋りしたり、バイブ鳴らしたり、通話したり……公演後に関係者で固まって一般客の出口塞いだり、客席内撮影したり、マナーがうんこな奴は全通だろうが1公演観劇だろうが嫌です。

でも、そうじゃなくて……。

告知ツイートを拡散してくれるだけ、「行けないけど頑張ってください」ってリプするだけ、そういう人たち、もっと増えてほしいです。

「現場は行かないけど愛は負けません♡」って勝負を挑まれたら勝つ気ではいますが、「愛はあります!」を否定するつもりはありません。愛の基準があやふやだけれども、好意的に思ってくださっているなら、それはとても嬉しい。

好意的に思うだけで、5年10年経ってしまうかもしれません。でも、その人たちがいつか1枚チケットを買ってくださったり、ドラマや映画に出たら見てくださったり、アンケートで好きな芸能人を聞かれたら名前を挙げてくださったりするかもしれない。その1枚が、1票が、もしかしたら運命を変えるかもしれない。

芽の出ない種のほうが多いでしょう。花の咲かない芽も多いでしょう。だからといって、種を蒔くことをやめたり、芽を引き抜いたりはできません。

 

……何の話だっけ?

あぁ、「ファンとは」みたいな話でしたね。

んー……。

 

悪い印象持ってなかったら、それはもう「ファン」でいいんじゃないかな。

marshmallow-qa.com

 

 

 

 

マジで推しを盛り上げてくれる人が今の1億倍ぐらいほしいです。